2012-12-22 :-)
_ age++
35歳になった。
会社の 2013 年の抱負に「戦って死ね」( 劇場版「スプリガン」のキャッチコピーである )と書いた。
冗談でなく、35 歳といえば「定年説」が有名だが( プログラマ定年説 )、本当に定年説があるのか、信ぴょう性はあるのか、とかそれはそれとして、だ。
先日昼休みに上司と駄弁っているときに「定年後にどうやって飯を食べるかか、商売するのかと想像するといい。若いうちからそういったことを練習しておかねばならない」などという話題になったこともあるし、会社からは当たり前だから金を稼ぐことを期待されている。会社から期待されているから金儲けのことを考える、というわけではないけど、その期待にすら応えられないののは会社に勤める人間としてはよろしくない。といったことを 20 歳くらいのころからちゃんと考えて行動していればよかったんだけど、とくに深く考えてませんでした。ともあれ、ておくれだけど
- 社会人として金を稼げなくてはならない
という意味で社会人として当たり前のことができなくてはならないので精進します。
_ スプリガン懐かしい
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